Casiotone CT-S1レビュー

shallow focus photo of white and gray cat

カシオトーンCT-S1を買ったのにゃー

人物のアイコン素材 その5

遂にキーボードを買ってしまったのですね

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そうなのにゃー
初心者だけどこれはなかなかいいものではないだろうかと今の処の感想にゃー
まずはこれを使った演奏を聞いてほしいにゃー

人物のアイコン素材 その5

素晴らしい演奏ですが
製品としてはなんかよくわからん
もっと具体的に

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じゃあまずはデザインから
色は三色展開にゃー
ホワイト、ブラック、レッドから好きなものを選べばいいのにゃー

人物のアイコン素材 その5

ホワイトは落ち着きがあってどのシーンにも馴染みそうですね

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この色が一番人気ぽいにゃー
まあレッドは人気が低いようで若干値段が低かったりするにゃー

人物のアイコン素材 その5

気に入ったものを選べばいいと思います

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質感はまあプラスチックだけどスピーカー部分のファブリックとかこだわりがあっていい感じにゃー
鍵盤はちょい象牙質な感じの加工がしてあるけどやはりプラスチック感は否めないにゃー

人物のアイコン素材 その5

そこは価格相応ですね

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あまりスペースがないから61鍵盤がギリギリセーフのサイズでよかったにゃー

人物のアイコン素材 その5

家の中だとスペースの問題は出てきますね

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ポジションの問題はスタンドを別途購入すればある程度解消できるにゃー
っていうか高さが合わなければ買ったほうがいいにゃー

人物のアイコン素材 その5

長時間向き合うには重要なポイントかもしれません

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内蔵スピーカーが結構いい感じにゃー
でも住環境に合わせてヘッドホンでやるのがベストだと思うの

人物のアイコン素材 その5

特に夜中だとそうでしょうね

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で、ヘッドホンだと最高にサラウンド感が味わえるにゃー
スピーカーよりもいいかもしれんにゃー
これは一度試してみてほしいにゃー

人物のアイコン素材 その5

購入する前は実機でも中々その辺りの確認は難しいかもしれません

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音自体も左側の鍵盤の音はちゃんと左から聞こえるし、右側は右から聞こえるにゃー

人物のアイコン素材 その5

その辺りは上手い具合に調整されているのですね

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音質もまあまあいい感じにゃー
2万円台のエントリーレベルのキーボードなので原音は使いまわしているけど気付きにくいレベルにゃー
長く押さえるといい感じに響くし頑張っているにゃー

人物のアイコン素材 その5

ちゃんとワウ~ンという感じでうなりが感じられますね

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電子ピアノの音質については詳しくはこっちの動画を見てほしいにゃー

人物のアイコン素材 その5

制作側観点からのマニアックなネタですかね

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試しに同じように波形をチェックしてみたら一番左側は
C, C#, D
D#, E
F, F#
G, G#
A, A#, B
という感じのグループだったにゃー
オクターブによって分け方は違うみたいだけど

人物のアイコン素材 その5

なるほど
細かいチューニングはされているのですね

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まとめると
開発者インタビューとか見るとかなり気合も入っているしエントリーレベルのキーボードとしてはかなりいいと思うの
練習用に最適な感じにゃー

人物のアイコン素材 その5

初心者にオススメの一台ですね

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興味あれば買ってみてほしいのにゃー